日本で優遇されている人たちです。
あ,あと生活保障の人もいるか。

死刑廃止を訴える人たちがいます。
死刑は残酷だとか,人道的見地からとか,
色々と意見はあると思いますが,
もっと現実に目を向けましょう。

今まで死刑だった人を終身刑にしたとして
彼らの面倒を見るのは税金であり国民です。

衣食住完備かつ絶対的に安全な場所で
生涯を終えるであろう犯罪者を養う余裕は
もはやこの国にはありません。

もし,死刑廃止を訴えるのであれば,刑務所の
完全独立採算性も同時に行うべきです。
税金に頼らず刑務所がお金を儲け,生活の糧を得る。
収入が無ければひもじい思いをすればいい。
罪を償うだけでは食べてはいけないのだということです。

真面目に一生懸命働く人よりも,うまいことやって
毎日お遊んで暮らしている人の方が収入が多いなんて
許されるべきではありません。

あなた稼ぐ人 ぼく使う人 ではなく,
働かざるもの食うべからず でよろしく。