どんなにプライベートな集まりの中であっても,
公共のネットワーク上で運営されているのであれば,
第三者に見られている前提で振舞わなければいけません。

覗くのはルール違反だと起こったところで,
流れされてしまった情報は二度と回収することは出来ません。

『どうせこんなの誰も見てないよ』
『パスワードさえしっかり管理していれば大丈夫』

と思うのは自由ですがね。

『王様の耳はロバの耳』と叫びたいときは,ツイッターや
LINEなんかではなく,自分の部屋でどうぞ。布団をかぶってね。

まあ,近い将来,それさえも漏洩する時代になるんだろうけど。